PN「五月」が現代思想系洋書や関連情報を紹介します。
[2001/11/25] 英米語圏の2001年人文社会書ベストを勝手に選んでみる(前編) 記事/書目リスト
[2001/12/25] 英米語圏の2001年人文社会書ベストを勝手に選んでみる(後編) 記事/書目リスト
[2002/01/25] 英米語圏の2001年人文社会書ベストを勝手に選んでみる(フェア総括編) 記事/書目リスト
[2002/02/25] ドゥルーズの遺著『マルクスの偉大さ』を求めて 記事
[2002/03/25] ソシュールの幻の書、カッチャーリの来日、読者を前に語るネグリ 記事
[2002/05/25] アガンベンの新刊、デュットマンの本邦初訳、英米語圏の思想書新刊 記事
[2002/06/25] デ・ランダのドゥルーズ論から小林秀雄のベルクソン論の封印解除へ 記事
[2002/08/25] ネグリの自伝と『構成的権力』新版、ジェノスコの秀逸なガタリ論 記事
[2002/09/25] 反「帝国」の闘争へ――チョムスキーとネグリの言論活動 記事
[2002/11/25] こんにちブランショを読むということ――『問われる知識人』と『待つこと・忘れること』 記事
[2002/12/25] 人文社会系英米語洋書フェア2002顛末記(前編) 記事/書目リスト
[2003/01/25] 人文社会系英米語洋書フェア2002顛末記(後編) 記事/書目リスト
[2003/02/25] 洋書フェア2002で売れた和書――チョムスキーとデリダ 記事
[2003/05/25]「フェラーリ・ブラーヴォは死んでいない」とネグリは言う 記事
[2003/08/25] アドルノ生誕百周年でドイツでは記念出版が続々、日本でも翻訳進行中 記事
[2003/09/25] 現代奴隷制研究のエキスパート、ケヴィン・ベイルズの衝撃作と初来日 記事
[2003/10/19] 『〈帝国〉』から『ホモ・サケル』へ 記事
[2003/10/25] E・ブラックが綿密に検証した、ナチズムへのアメリカ優生学の影響 記事
[2003/11/25] 人文社会系零細出版社に携わる一個人としての自己認識を問う 記事
[2003/12/25] 洋書フェア2003(前編)、そしてデュットマン再来日 記事/書目リスト
[2004/01/25] 洋書フェア2003(後編)、イーグルトンの話題の新刊『理論以後』 記事/書目リスト
[2004/04/25] ハート+ネグリの『〈帝国〉』の続編、その名は『マルチチュード』 記事
■特別企画「公開討論『絶版論争:なぜ再刊できないか/いかに再刊するか』」 記事(1〜4回) 記事(5回〜)
[2002/04/25] 第1回(読者より):絶版の良書をまとめて再刊してくれる版元はないものか?
[2002/06/25] 第2回(版元より):絶版と品切重版未定との違いが読者に伝わっているか
[2002/07/25] 第3回(読者より):出版社の「特別意識」は読者への説明不足と表裏一体ではないのか
[2002/08/25] 第4回(読者より):良書出版という「気持ち悪い」言説
[2002/10/25] 第5回(版元より):法人ではなく、個人のモノサシではかる出版活動とは
[2002/11/25] 第6回(書店より):「良書」流通はすべての書店の問題であるわけではない (記事欠番)
[2003/04/25] 第7回(書店より):品切絶版本のオンデマンド化で、読者に購買の選択権を
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